クリニークの化粧水と使い方を公開するわ。

メイクアイテムや基礎化粧品て、手にとった時の感覚も重要。

その時の気分に合うものを使いたいの。

クリニークのボトルって、独特の透明感があるじゃない?私は、あれが気に入っているの。

クリニークの化粧水

これは、色々と浮気しながらも5年位は使い続けているわ。

一言に「化粧水」と言っても、色々な種類があるの。クラリファイングローションやモイスチャーサージスプレーなんかの種類も多くてよ。

1つのブランドでも、色々と使いこなすと分かることだって在るの。

クリニークは、リピート率も高いブランドとも聞いているわ。

実は使える通販事情

こうやって色々と化粧品アイテムを使っていることを書くと、湯水のごとくお金を使っているように思われたりするわ。(実際、お金なんて使うからこそ循環するのだけど。

でも、お得に買うのもいいわよね。

クリーニークとか、昨日紹介したアルビオンもそうだけれど、百貨店ブランドはどうしても高そう…というイメージがあるようね。

ただし、そこも知恵を使うの。

ネットを使って大容量版買えば、意外と値段もそんなに気にならないことだってあるのよ。

といっても、いくらかわするわ。
でも、思っている以上に使いやすい値段だと思うの。

クリニークの化粧水を使っている化粧水だけしか肌に与えていない30代女性を知っているわ。

彼女、シワもシミも気にならないくらいお肌はイキイキしてるのよ。

使っているアイテムが少ないからなのか、お肌を甘やかしていなからか、普段食べている食事がオーガニック系だからなのか、クリニークの化粧水だからなのかは正直分からないわ。

宣伝するつもりもありませんもの。
でも、彼女はそれで満足しているみたいね。

そして、この「満足」こそが美容のキモだと思っているわ。

満たされること。
これは、オンナを思う以上に上げてくれることなの。身もココロも満たされたら、キレイにならないはずがないことよ。

化粧水の使い方

最後に、私なりの化粧水の使い方あれこれを書いておくわ。

一時期、この化粧水タイムが一番のスキンケアだったことがあるの。

コットンにつけたりスプレータイプのボトルに入れてまんべんなく顔に噴射したりパックにしたりと、いろんな方法を試したわ。

でも結局は、自分の手を使ってお肌にのせるように置いていく方法が一番あっていたわ。

やっぱり、自分の体のものを使うのが一番いいみたいね。

「染み込んでね」と思いながら手で肌に浸透させるように押さえつけるのも重要。プラセボ効果はあなどれなくてよ。