クレド・ポーボーテの化粧水と乳液

今日は、資生堂のクレド・ポーボーテの化粧水と乳液を書いていくわ。

クレド・ポーボーテの化粧水と乳液

クレド・ポー・ボーテ、と聞くと、どんなイメージがあるかしら。

昔からある資生堂のブランド?
百貨店の高い化粧品?
海外のブランドだと思っている人もいるんじゃないかしら?(少なくとも、幼い頃の私はそう思っていたわ)

クレド・ポーボーテとの出会い

私は、20代前半で祖母が亡くなり、遺品として残っていたものを使用したのがきっかけで使っているわ。

今となっては、自分で働くようになったから色々なコスメを試すのが趣味のようなものだけれど。

当時はまだ学生時代、ドラッグストアで売っている化粧品も使っていたのですわ。

20代前半、肌もキレイで特に問題もなかったわ。でも、母が手に取り適当にパタパタつけてくれた次の日の朝、顔を洗っていた際に、肌があまりにも違ったの。

さすが資生堂、との想いを抱いた瞬間だったわ。手触りがつるつるとしていて、毛穴も目立たなくなって。

その後メイクをすると、ノリも良くて二重の驚きがあったのは懐かしい思い出よ。

回し者のようだけれど、使用後一週間はその状態が続いたため自分で購入しました。

金額は一万円。
学生の私にとってはかなり高い買い物だったけれど、若いうちからしっかり手入れをしておいた方がいいと母が言っていたこともあって購入したの。

そして、今は浮気症の私も三年くらいは、このクレド・ポー・ボーテの化粧水と乳液を愛用していたわ。

今はハイブランド系からプチプラ系まで、気になったものを色々試せるようになったけれど、同年代の友達と比べると、ほうれい線や目じりのしわ、しみ、毛穴も目立たず、高校生みたいにきれいな肌してるねと言ってくれるわ。

百貨店に専門店があり、たまにエステも行っているけれど、いいものよね。

昨日も書いたけれど、パッケージが洗練されているのもいいわよね。

無駄な装飾がなくて、安っぽくない。
コスメアイテムも、エレガントなフォルムとロゴで、化粧室で取り出す時もいい気分になれるの。

女子は、この「良い気分であること」というのが非常に重要なの。

エステもそうだけれど、自分の中の「オンナ」の部分を満足させてあげること。

それは同時に、艶やかな女になれる方法でもあるの。

努力や根性ばかりでは、女子は枯れてしまうものよ。

思い切りわがままに、時に大胆に、自らの感情や想いを開放できるといいわよね。

それが、魅力へとつながっていくから。