肌をキレイにするための青汁という選択。

今まであんまりテレビとか見なかったのですが、最近はちょっと見ています。

昨日、8月23日にみたのは「9」というテレビ番組です。去年は、DAIGOが100メートル走を走って話題に鳴っていましたが、あれからもう1年が立ったんですね…。

はや…!て思います。

今回は、波留さんがサプライズで登場してて、めっちゃかわいいですよね。毒舌ですがやっぱり可愛い。神木隆之介も登場しています。

見ていて、冷やし天丼が食べたくなった人も多そうだなぁと思います。

見ていると、やっぱりスタイルよくて肌がキレイというのは美人の条件だよなーとかって思います。

肌をキレイにするためにできること

で、思うのですが、肌と腸内環境ってやっぱり関係しているじゃないですか。よく「腸内細菌が」とか言われていますが、肌の状態は、なんでも腸の状態なんだとかいう人もいるから、(というかそうなのか!)、あながち無駄にできません。

そして、腸内環境をつくっているのはやっぱり普段毎日食べているものだったりしますよね。

そうなると、食物繊維をいっぱい食べなきゃとなります。

でも、なんか厚生労働省に指定されているような1日30品目とかって、普通に生活してたらやっぱり無理だと思うんですよね、毎日仕事とかたまには遊びたいしゆっくりもしたいし。

青汁で腸内環境を整える

で、色々と考えたのがコレです。

青汁を飲むことで腸内環境を整えたり、摂りきれない栄養分を摂取しようと言うヤツです。

でも、苦い、飲みにくいなど、なにかと味に対するマイナスイメージが先行してしまいます。 今では一杯飲まずには出掛けるなんてころもない人でも、最初に青汁をはじめた当初は、苦い味との格闘があったなんて人もいます。

そんな人でも青汁をのんだ日の調子がすごくいい感じということもあります。 でも正直、そこまでつらい思いをしたら続けられない…と悩んでしまいますよね。いかに飲みやすい青汁に出会えるか、というのが、青汁を続けるためには必要なのかもしれません。

美味しい青汁が美肌へのキモ!

となると、やっぱりいかに美味しい青汁に出会えるかどうかが美肌へのキモなんじゃないかとすら思えてくるわけです。

まずくなくて気軽に続けられる青汁…魅力的です。

そうして見つけたのが、私の場合はゲンキングの青汁だったという話です。

ゲンキング、あの子すごいですよね。
なんか肌とかお洒落とかもそうですが、なんというか生命力強いな…みたいな。

最近ちょっと弱っていたので、あの生命力に肖りたいというのが1番の魂胆なのかもしれません。